キャッツアイ

キャッツアイ

宝石たちのささやきが聞こえてくる瞬間、 運命を感じる出逢いがここにある。

】キャッツアイ

Lien’s Jewelry Story 10

宝石の輝き、それは自分自身が探し求める心の輝きなのです。
自分らしく輝けばいいと気付いた瞬間、自ら七色の光彩を放つ。
誰かと比べる必要もなく、世界でたったひとつの自分自身の光。
当たり前の幸せを素直に喜べる自分。宝石と共に輝こう。
きっといいことが待っている。新しい年が明け、心に誓う。
輝く自分と宝石に乾杯

突破口を指ししめす、一条の輝き

キャッツアイ

キャッツアイ

暗闇の中、どう進んでいいのか途方に暮れる時、
人生のターニングポイントに差しかかった時、
必ず突破口が見つかると囁きかけるキャッツアイ。
運命の分かれ道、どう判断したらいいのかと迷うとき、
天から一条の光が降りてくるかのように、その目は金色に輝く。
まるで、魂の目的を知っているかのような真っ直ぐな線で。
一瞬にして開き直りと直観力を持ち主に与えてくれるという。

「大丈夫。臆病にならないで。希望の光をあげよう。
道は開く。見えないと決めつけないで心の目を開いてごらん。」

その瞬間、ダメだと思ったことが「できる」に変わる。
頼もしい相棒、キャッツアイ。
普段は地味にまどろんでいるのに。
ここぞというときは、持ち主に寄り添い、ハッキリとした目で
自ら道しるべとなり、迷いを消してくれる。
人生の光波標識、出逢えたら運命と思って。